エブリイDA17Vにおすすめのカー用品5選!実際に取り付けてレビュー

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お疲れ様です、ichiです。​

エブリイに乗っていると、

「もう少し車内を快適にしたい」

「内装を傷や汚れから守りたい」

「車中泊でも使いやすいようにしたい」

「できれば簡単に取り付けられるパーツが欲しい」

と思うことがあります。

スズキのエブリイは、DIYとの相性が非常に良い車です。

実際に私もこれまでエブリイの荷室収納やテーブル、棚、車中泊関連のDIYなど、いろいろなカスタムをしてきました。

現時点の車内カスタム

ただ、エブリイのすべてをDIYする必要はありません。

専用設計された市販パーツを上手に取り入れることで、加工する手間をかけずに車内を快適にすることができます。

今回は、エブリイDA17系に対応した5つのカー用品を実際に取り付けてみました。

今回取り付けたのはこちらです。

  1. Virauto エブリイDA17系専用「デッキカバー」
  2. GIMUYA エブリイDA17V・DA17W専用「ダッシュボードマット」
  3. AUTO SPEC エブリイDA17V・DA17W専用「ドアハンドルプロテクター」
  4. Cartist エブリイ専用「キックガード」
  5. CARTIST エブリイDA17V・DA17W専用「メッシュカーテン」

それぞれ用途が違うため、単純に「どれが一番良い」というものではありません。

そこでこの記事では、実際にエブリイへ取り付けたうえで、

  • どんな商品なのか
  • 取り付けは簡単なのか
  • 見た目はどう変わるのか
  • 実際に使ってどう感じたのか
  • どんな人におすすめなのか

などを詳しく紹介していきます。

エブリイのカスタムを考えている方の参考になれば嬉しいです。

YouTubeでも配信しているので、動画で観たい方はこちらをご覧ください。

動画はこちら

※この記事は商品提供を受けて制作しています。実際に商品を取り付け・使用したうえで、使用感や気になった点も含めて紹介しています。

目次

今回エブリイに取り付けた5つの商品

今回紹介する商品は、それぞれ役割が違います。

商品主な目的
Virauto デッキカバー内装の保護・質感アップ
GIMUYA ダッシュボードマットダッシュボード保護・映り込み対策
AUTO SPEC ドアハンドルプロテクター爪傷防止
Cartist キックガードドア内張りの傷・汚れ防止
CARTIST メッシュカーテン換気・虫対策・プライバシー対策

エブリイのカスタムというと、棚やベッド、テーブルなどの大きなDIYをイメージする方も多いと思います。

しかし、こういった小さなアイテムを追加するだけでも、毎日の使い勝手は意外と変わります。

特に今回の商品は、ほとんどが大掛かりな加工を必要としないものなので、DIY初心者の方でも取り入れやすいのが特徴です。

Virauto エブリイDA17系専用デッキカバー

まず紹介するのは、VirautoのエブリイDA17系専用デッキカバーです。

エブリイのシート下にあるエンジンカバー周辺は、純正状態では樹脂素材が中心になっています。

もちろん、そのままでも問題なく使用できます。

しかし、毎日エブリイに乗っていると、乗り降りの際に足が当たったり、荷物を置いたときに擦れたりすることがあります。

また、車内をDIYで少しずつ仕上げていると、こういった純正の樹脂部分が気になってくることもあります。

そこで取り入れたいのがデッキカバーです。

デッキカバーを取り付ける前に確認

取り付ける前に、まず純正状態を確認しました。

普段はあまり意識しない部分ですが、近くで見ると細かな汚れや傷が付いていることがあります。

エブリイは仕事用として使用する方も多いですし、車中泊やアウトドアなどで荷物を頻繁に積み下ろしする方もいます。

そう考えると、足元や荷物が触れる部分を保護しておくのは理にかなっています。

デッキカバーの取り付け

取り付ける際は、まず商品の位置を確認します。

専用設計の商品なので、エブリイの形状に合わせて作られています。

いきなり固定するのではなく、最初に仮置きして、

  • シートとの干渉
  • レバー類との干渉
  • カバーの位置
  • 端部分の浮き

などを確認しておくと安心です。

位置が決まったら固定していきます。

大掛かりな加工を必要としないため、DIY初心者でも比較的取り付けやすいタイプのカスタムだと思います。

取り付け後の印象

取り付け後は、純正状態と比べて車内の雰囲気が変わりました。

エブリイの内装はシンプルなので、こういった部分にカバーを追加するだけでも少し質感が上がったように感じます。

特に助手席側から見たときは変化が分かりやすい部分です。

デッキカバーは、単純に見た目を変えるだけではありません。

足や荷物が触れる部分を保護できるという実用性もあります。

デッキカバーのメリット

個人的に良いと思ったのは、

  • 内装の質感を変えられる
  • 樹脂部分を保護できる
  • 汚れや傷を気にせず使いやすくなる
  • 専用品なので合わせやすい

というところです。

一方で、実際の耐久性については長期間使って確認していきたいところです。

エブリイを長くきれいに乗りたい方には、こういった保護系のカスタムは相性が良いと思います。

GIMUYA エブリイDA17V・DA17W専用ダッシュボードマット

次は、GIMUYAのダッシュボードマットです。

ダッシュボードマットは、ダッシュボードの上に敷いて使用するタイプの商品です。

この商品も大掛かりな加工を必要としないため、比較的手軽に車内の雰囲気を変えられます。

ダッシュボードマットを使うメリット

ダッシュボードは、普段あまり触る場所ではありません。

しかし、フロントガラスのすぐ下にあるため、日差しを受ける場所でもあります。

また、運転中にはダッシュボードがフロントガラスに映り込むことがあります。

特に日差しの強い時間帯などは、この反射が気になることがあります。

ダッシュボードマットを敷くことで、こうした映り込みを軽減することが期待できます。

さらに、ダッシュボードそのものを保護するという意味でもメリットがあります。

取り付け前の状態

マットを敷く前は、エブリイの純正ダッシュボードがそのまま見えています。

エブリイのダッシュボードはシンプルなので、マットを敷くことで車内の印象が変わります。

今回は実際にマットを広げて、サイズや形状を確認しました。

取り付け方法

基本的には、ダッシュボードの形状に合わせて置いていきます。

裏面が両面テープになったマジックテープも付属されているので、必要であればダッシュボードとマットを固定します。

ここで重要なのは、最初に位置をしっかり合わせることです。

専用品なので、

  • エアコン吹き出し口
  • スピーカー部分
  • メーター周辺

などを考慮した形状になっています。

取り付け自体は、非常に簡単です。

DIYというより、「車内に置くだけのカスタム」に近い感覚です。

取り付け後の印象

取り付けてみると、ダッシュボード全体が落ち着いた雰囲気になります。

運転席から見ても大きな違和感はなく、エブリイの内装にも自然に馴染みました。

個人的には、派手なカスタムではないものの、毎日見る場所なので満足度は高いと思います。

映り込みについて

ダッシュボードマットを取り付ける目的の一つが、フロントガラスへの映り込み対策です。

実際には天候や太陽の位置によって条件が変わるため、すべての映り込みがなくなるわけではありません。

ただ、ダッシュボードの表面からの反射を抑えることで、見え方が変わることは期待できます。

このあたりは、取り付ける前と後で実際に運転席から確認してみるのがおすすめです。

ダッシュボードマットのメリット

  • ダッシュボードを保護できる
  • 車内の雰囲気を変えられる
  • 映り込み対策になる
  • 取り付けが簡単

というのが主なメリットです。

一方で、マットには埃が付くこともあるので、定期的な掃除は必要になります。

AUTO SPEC エブリイ専用ドアハンドルプロテクター

3つ目は、AUTO SPECのドアハンドルプロテクターです。

これは今回紹介する商品の中では、かなり小さなパーツです。

しかし、車をきれいに維持するという意味では重要なアイテムです。

なぜドアハンドル周辺を保護するのか

ドアを開けるときは、ドアハンドルの内側に指を入れます。

その際、爪がボディに当たることがあります。

これを繰り返すと、細かな線状の傷が付いてしまいます。

特に濃い色のボディでは傷が目立ちやすいため、できるだけ最初から保護しておきたい部分です。

取り付け前の準備が重要

この商品を取り付ける際に重要なのが、貼り付け前の清掃です。

ボディには、

  • ホコリ
  • 汚れ
  • 油分
  • ワックスなどの成分

が付着しています。

そのまま貼り付けると、粘着力が十分に発揮されない可能性があります。

そのため、貼り付け前にはしっかり清掃・脱脂しておきます。

貼り付けのポイント

位置合わせも重要です。

一度貼り付けてしまうと簡単に位置を修正できないため、まずは商品を実際の場所に合わせて、

「この位置ならきれいに収まる」

という場所を確認します。

その後、少しずつ貼り付けていきます。

中心から外側に向かって圧着すると、きれいに仕上げやすくなります。

取り付け後の見た目

取り付け後に近くから見ると、しっかりと保護されているのが分かります。

一方、少し離れて見ると意外と目立ちません。

こういった保護パーツは、実用性があっても後付け感が強いと気になるものですが、自然な仕上がりになりました。

ドアハンドルプロテクターは必要?

これは、エブリイの使い方によっても変わります。

「多少の傷は気にしない」という方には、必要ないかもしれません。

しかし、

  • 新車で購入した
  • ボディをきれいに維持したい
  • 長く乗りたい
  • 傷が付くのが嫌

という方には、付けておいて損のないアイテムだと思います。

傷が付いてから補修するより、最初から防いでおく方が簡単です。

Cartist エブリイ専用キックガード

4つ目は、Cartistのキックガードです。

これは、ドア内側の下部を保護するための商品です。

エブリイは足が当たりやすい

エブリイに乗り込むとき、どうしても足が内張りに近づきます。

特に、

  • 乗り降りが多い
  • 仕事で使っている
  • 荷物を持って乗り降りする
  • アウトドアで使用する

という方は、靴が内張りに当たることがあります。

靴底に砂や泥が付いていると、さらに汚れやすくなります。

取り付け前の状態

今回も、取り付ける前の状態を確認しました。

純正状態では、ドア内張りがそのまま見えています。

現時点では大きな傷がなくても、長く使用していると少しずつ汚れや傷が増えていく可能性があります。

そこで、キックガードを取り付けて保護します。

取り付け前の清掃

こちらも、貼り付ける前の清掃が重要です。

表面にホコリや油分が残っていると、粘着面に影響する可能性があります。

そのため、取り付け場所をきれいにしてから作業します。

取り付け

まず商品を仮置きします。

ここで、

  • 端まできれいに覆えているか
  • 曲面に沿っているか
  • 周囲とのバランスが取れているか

を確認します。

位置が決まったら、少しずつ圧着していきます。

取り付け後の印象

取り付けてみると、内装の雰囲気が変わりました。

キックガードは保護目的の商品ですが、内装のアクセントとしても機能します。

実際に乗り降りしてみると、靴が当たりやすい部分をしっかりカバーできていることが分かります。

もちろん、わざと強く蹴るための商品ではありません。

普段の乗り降りで発生する汚れや傷を防ぐためのものです。

CARTIST エブリイ専用メッシュカーテン

最後は、CARTISTのエブリイ専用メッシュカーテンです。

今回の5商品の中で、個人的にエブリイとの相性がとくに良いと感じた商品です。

その理由は、エブリイと車中泊・アウトドアの相性が良いからです。

車中泊で気になる「窓」の問題

車中泊をしたことがある方なら分かると思いますが、車の窓は意外と悩みます。

窓を閉めれば、

「暑い」

「空気がこもる」

となります。

だからといって窓を開けると、

「虫が入ってくる」

「外から車内が見える」

という問題があります。

特に夏場は、換気のために少し窓を開けたい場面があります。

そこで便利なのがメッシュカーテンです。

開封して確認

メッシュ部分を確認すると、細かな網目になっています。

車中泊用品は何度も取り付けたり外したりすることがあるため、メッシュ部分だけでなく縫製や端の処理も確認しておきたいところです。

また、使用しないときに収納できる点も重要です。

使わない時は、折りたたんでコンパクトに収納できる

車中泊用品は増えてくると収納場所に困るので、できるだけコンパクトにまとめられるものが便利です。

取り付け

取り付けは、窓の形状に合わせて行います。

専用品なので、汎用品を自分で加工するよりも手軽です。

まず位置を合わせて、各部分を固定していきます。

メッシュカーテンのフレームがマグネットになっているので、エブリイのドアの金属部分にそのまま固定できます。

しかし、下部が金属になっていない箇所があるので、付属品のクリップを使用しました。

付属クリップ

取り付け後は、窓全体をメッシュで覆うことができます。

車内からの見え方

メッシュカーテンを装着すると、完全に視界がなくなるわけではありません。

しかし、何も付けていない状態と比べると、外からの視線を気にしにくくなります。

昼間と夜間では見え方が変わるため、車中泊で使う場合には実際の使用環境で確認することをおすすめします。

完全な目隠しをしたい場合は、専用シェードなどとの併用も考えた方が良いでしょう。

換気ができるのが大きなメリット

メッシュカーテンの大きなメリットは、窓を開けながら使用できることです。

窓を閉め切ると、車内の空気がこもります。

しかし、窓を開ければ外の空気を取り込むことができます。

メッシュカーテンを付けておけば、虫の侵入を抑えながら換気できます。

夏場の車中泊では、この違いは大きいと思います。

虫対策として使える

夏の車中泊では、蚊や小さな虫が気になります。

窓を開けたいけれど、虫が入る。

これは車中泊をしていると、かなりストレスになります。

メッシュカーテンがあれば、窓を開けた状態でも虫の侵入を抑えることができます。

もちろん完全に虫の侵入を防げるとは限りません。

下側はどうしても隙間が出来てしまうので、何かしらの対策が必要そうです。

下側に隙間

それでも、何も対策をしないより安心感があります。

5商品を実際に取り付けて分かったこと

今回、5つの商品を実際にエブリイへ取り付けてみて感じたのは、

「エブリイは小さなカスタムでも快適性が変わる」

ということです。

エブリイのDIYでは、棚やベッド、テーブルなど大きなものを作るのも楽しいです。

私自身もこれまでいろいろなDIYをしてきました。

しかし、車を快適にする方法は大掛かりなDIYだけではありません。

今回のような、

「傷を防ぐ」

「汚れを防ぐ」

「反射を抑える」

「虫を防ぐ」

といった小さな改善を積み重ねることも、毎日の使いやすさにつながります。

DIYと専用品、どちらが良い?

DIYが好きな方なら、

「これなら自分で作れるんじゃない?」

と思う商品もあると思います。

実際、今回の5商品の中にはDIYで似たものを作れるものもあります。

例えばダッシュボードマットなら、型紙を作って生地を加工できます。

キックガードも、合皮などを型取りして作ることができます。

メッシュカーテンも、生地を購入して加工すれば自作可能です。

しかし、自作には時間がかかります。

さらに、

  • 型取り
  • 材料選び
  • 加工
  • 固定方法
  • 左右の形状合わせ
  • 耐久性

まで考えなければいけません。

DIYの楽しさを優先するなら自作。

手軽さや仕上がりを優先するなら専用品。

このように、使い分けるのが良いと思います。

5商品の中で個人的におすすめだったもの

ここからは、あくまで私個人の感想です。

今回取り付けた5商品を、個人的な満足度で考えてみました。

5位 ドアハンドルプロテクター

ドアハンドルプロテクターは、傷を防ぐという意味では非常に重要です。

ただし、取り付けた瞬間に大きな変化を感じる商品ではありません。

「傷を付けないための保険」という意味合いが強いと思います。

4位 キックガード

キックガードも保護系の商品です。

エブリイを仕事やアウトドアで使う方には、特におすすめです。

乗り降りの際に靴が当たることが多い方なら、取り付けるメリットは大きいと思います。

3位 ダッシュボードマット

ダッシュボードマットは、車内の雰囲気を変えたい方におすすめです。

毎日運転席から見る場所なので、取り付け後の満足度があります。

映り込み対策やダッシュボード保護という実用面もあります。

2位 デッキカバー

デッキカバーは、見た目と実用性のバランスが良いと感じました。

エブリイのシンプルな内装に、少し手を加えたい方にはおすすめです。

1位 メッシュカーテン

今回、個人的に一番おすすめしたいのがメッシュカーテンです。

理由は、エブリイとの用途の相性が非常に良いからです。

車中泊
アウトドア
休憩
換気
虫対策

など、いろいろな場面で使用できます。

とくに、夏場に窓を開けたいけれど虫が気になるという方には、便利なアイテムだと思います。

目的別に選ぶなら

すべての商品を購入する必要はありません。

自分のエブリイの使い方に合わせて、選ぶのがおすすめです。

車内の見た目を変えたい

おすすめは、

  • デッキカバー
  • ダッシュボードマット

です。

大掛かりなDIYをしなくても、車内の雰囲気を変えられます。

傷や汚れを防ぎたい

おすすめは、

  • ドアハンドルプロテクター
  • キックガード
  • デッキカバー

です。

新車の状態を、できるだけ維持したい方に向いています。

車中泊をする

おすすめは、

メッシュカーテン

です。

窓を開けながら虫対策ができるため、車中泊との相性が良いです。

エブリイは小さなカスタムの積み重ねが楽しい

エブリイの魅力は自分の使い方に合わせて、少しずつ変えていけるところだと思います。

仕事用として使う人。

荷物をたくさん積む人。

アウトドアで使う人。

車中泊をする人。

普段の買い物や移動に使う人。

同じエブリイでも、使い方は人それぞれです。

だからこそ、「他の人が付けているから自分も付ける」のではなく、自分の使い方に必要なものを選ぶことが大切だと思います。

今回の5商品も、すべてを取り付ける必要はありません。

「自分だったらどれが必要かな?」

という視点で選んでもらえればと思います。

まとめ

今回は、エブリイDA17Vに5つの専用カー用品を実際に取り付けてレビューしました。

今回取り付けたのは、

Virauto デッキカバー
GIMUYA ダッシュボードマット
AUTO SPEC ドアハンドルプロテクター
Cartist キックガード
CARTIST メッシュカーテン

の5商品です。

どの商品も用途が違いますが、共通しているのは、エブリイをより快適にするためのアイテムだということです。

大掛かりなDIYをしなくても、こういった商品を取り入れることで、

「ちょっと使いやすくなった」

「ちょっと車内がきれいになった」

「ちょっと快適になった」

という変化を作ることができます。

エブリイを長く大切に乗りたい方は、傷や汚れが付いてから対策するのではなく、最初から保護しておくのもおすすめです。

そして車中泊やアウトドアを楽しむ方なら、メッシュカーテンのようなアイテムを追加することで、さらにエブリイを活用できると思います。

今回紹介した商品が、エブリイのカスタムを考えている方の参考になれば嬉しいです。

YouTubeでは、今回の商品を実際に取り付けている様子や、使用感を動画で詳しく紹介しています。

写真や文章だけでは分かりにくい部分もありますので、取り付けの様子を確認したい方は、ぜひ動画もご覧ください。

それでは皆さま、ご安全に。

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